炎を囲む

人類が火を手にしてから100万年以上。
人は常に火を囲んで生活してきました。

電気が普及し、火を使わなくなりつつある現代ですが、ここ数年薪ストーブなどの
旧世代の暖房器具が注目されています。
ほんの数十年前まで囲炉裏を囲んで生活していた日本人。物理的な暖かさだけでなく、
心の暖かさも求めている証拠だと思います。




そんな「暖かさ」を提供する、AURORAの薪ストーブ。
炎を囲んで家族で過ごすひと時。
ストーブの周りだけでなく、家中全部を暖めることも可能です。

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薪ストーブは、遠赤外線なので、体を芯から温め、まるで温泉に入っているかのような心地よさがあります。
また、ファンで空気を供給していませんので、とても静か。風はないので不快感がなく、室内の埃を舞い上がらせません。




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炎と木の調和

人は炎を囲んで生活し、そして木に囲まれ生活してきました。
ここ数年、コンクリートや鉄筋で囲まれた家に住む人が多くなってきましたが、
やはり綺麗さだけで満足する人は少なく、古来の日本家屋や、一部の世代の方は、
西欧風のログハウスを夢見る人も増えています。



ログハウスはもちろん、日本家屋にもマッチし、調和するAURORAシリーズの薪ストーブ。
炎の暖かさと、木がはなつ暖かさ。この絶妙な調和を味わってみませんか?

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炎を眺める

人間の DNA故でしょうか。
子供のころのキャンプファイヤーや、大人になってからの焚き火で、何故か炎に見入ってしまう。
1秒たりとも同じ姿をすることがない炎を眺めることが、妙に心地よかったりします。





AURORAの薪ストーブは、パノラマウィンドウを採用しているので、まるでオーロラのような
美しい炎を充分に楽しむことができます。

炎を眺めながらの家族団欒。
お父さんの場合は、炎を眺めながらの晩酌。

今までとは違った時間を過ごせることは間違いないでしょう。


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炎を生活の中心に


昔ながらの薪ストーブや子供のころ見たダルマストーブは、部屋の暖を取ることと、ストーブの上に
やかんやたらいを置いて、部屋の湿度を調整する程度でした。



しかしAURORAの薪ストーブは、部屋の暖をとるだけでなく、生活の中心で使用することも可能です。
キッチンの給湯、お風呂の給湯、床暖房にも利用出来ます。
また、空気の乾燥する冬は、お部屋の過湿も可能な優れものです。


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